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0.はじめに
2017.04.22
ここには、私の本当の姿を、隠さず全て書いていきます。とりあえず日記という名前にしたけど、別に毎日のどうでもいい出来事を書くつもりはありません。ここに書こうと思っているのは、私の性的な秘密についてです。
裕子最後のご挨拶
2009.04.18
読者の皆さんへ
裕子からの最後のご挨拶です。
その前に、私から一言。
お知らせ
2009.03.21
読者の皆さんへ
このブログは、すでに中断させました。
24-2.木枯らしの中で(2)
2009.01.31
死にそうな毎日の中で、たまに所長さんの声が聞ける電話だけが私のかすかな救いでした。それは例えば、こんな具合でした。
24-1.木枯らしの中で(1)
2009.01.28
会社に行かなくなって、表面上は以前と何も変わらない、静かな日々が繰り返すようになりました。
23-10.遠い呼び声(10)
2009.01.11
再び専業主婦に戻った或る晩、私はうなされて怖い夢を見ました。
23-9.遠い呼び声(9)
2009.01.07
一通の手紙が、それまでの私の生活を一変させました。
23-8.遠い呼び声(8)
2009.01.02
密告の手紙が届いたと聞いて、私は、ショックで震えだしそうでした。
23-7.遠い呼び声(7)
2008.12.27
でも、こんな異常な生活がいつまでも続くはずはありませんでした。
23-6.遠い呼び声(6)
2008.12.23
この時期、所長さんと私は幾度となく、所も構わず交わりました。
23-5.遠い呼び声(5)
2008.12.18
ふぇらちおだけじゃなくて、本当に車の中でセックスまでしてしまったこともあります。
23-4.遠い呼び声(4)
2008.12.13
一番嬉しいのは、ふぇらちおの結果、所長さんが思わず射精してしまう時でした。
23-3.遠い呼び声(3)
2008.12.07
車を走らせ、やっと人気のない所に着く頃には、所長さんの方も待ち切れなくなっています。
23-2.遠い呼び声(2)
2008.12.02
適当な場所が見付からない時は、仕方なく車の中で愛し合いました。